本日は昔のお話です。私、小学校5年生まで浦和市で育ちました。
浦和は少し都会でした。すごい近くに小学校があった記憶があります。
近くの図書館によく宇宙系の本を借りに行った記憶があります。
家の前には中山道が通っていて車通りもまあまあ激しかったと思います。
隣には昭和のアイス屋さんがあったと思います。3年生の夏でしたかね・・
アイスを一日2~3個食べていたら肥満気味になった記憶があります。
またとなりのアイス屋さんは火事まではならなかったけどぼや騒ぎがあったような気がします。
さらに、又違う隣には不動産屋さんがあったと思います。
今考えると、近くにいろんなお店があって、狭ぜましていた記憶があります。
子供部屋で寝ていると、通りを通っている人の足音がよく聞こえた記憶があります。
また、通りを挟んで目の前には、ガラス屋さんとお肉屋さんと床屋さんがあったような気がします。
床屋さんのおばさん(おねえさん)は非常にケバかったような記憶があります。
また2件となりにラーメン屋さん3件となりに新聞屋さんがあったような気がします。
結構都会じゃない??
今考えると・・・何?商店街?って感じじゃない?
そういう家も印刷屋さん(自営業)をやっていた記憶が・・・
結構子供たちも当時は多くて面白かったような気がします。
都会の子供たちの繋がりは一味違ったかな・・
もちろん転校と転入生なんかは、しょっちゅうあったでしょうか・・
電車もよく乗ってでかけた記憶があります。
都会・・長所と短所がありますね。当時はそれが当然だったんですけどね。
もう少したったら子供をつれて浦和を見に行こうかな・・